モデルルート


郷見庵(さとみあん/木籠集落水没家屋)
中越大震災の爪痕が色濃く残る集落であり、現在も川の土砂に埋もれた住宅を見ることができ、一帯は木籠メモリアルパークとして位置付けています。集落の中心を流れる芋川を下れば、河道閉塞の原因となった大崩落地と河道閉塞ダムが姿を現します。集落活動も活発で地域外の応援者も含め様々なイベントを企画し盛り上げています。水没住宅を見渡せる駐車場の脇にある「郷見庵」では、震災当時の写真や報道記事、支援者からのメッセージなどが展示されており自由に見学することができ、農産物等の直売も行われ賑わいがあります。
住所 長岡市山古志 木籠
電話 0258-59-2328(山古志支所地域振興課)
0258-59-2343(山古志観光協会)
0258-41-1203(やまこし復興交流館準備室)
交通 山古志支所より車で10分(公共交通での移動手段はありません)

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